[改訂版]相手を「必ず動かす」英文メールの書き方

[目次]

はじめに
この本の構成

<第1章>
ビジネス上の衝突を回避する
英文メールの基本戦略とは?

1. 日本人が書く英文メールとは?
2. トラブル対処のための“戦略”
3. 相手とのパワーバランスが成功の鍵
4. パワーバランスを判断するヒント

<第2章>
「どうかお願いします」から「絶対にやれ!」まで
相手を動かす144の依頼パターン

戦略A 意図をぼかす&相手の負担を軽減する
戦略B 仲間意識を持たせる
戦略C 説得する
戦略D 事情を説明する
戦略E 遅延の説明をする
戦略F 締め切りを設定する
戦略G 立場や地位の力を反映させる
戦略H プレッシャーをかける
戦略I 強調する
戦略J 反論する
戦略K 拒否する
戦略L 行動を起こすよう要求する

<第3章>
英文メールはこう使い分ける!
30の状況を乗り切るための「ソフトなメール」vs.「キツイメール」

コラム:絶対相手に無視されない英文メールの書き方
おわりに
インデックス:英語キーワード・戦略索引

<付録1>
「ソフト」から「キツイ」まで6段階に分類
依頼表現100

表現の強弱を使い分ける9つの方法
依頼表現1~ 5 可能性の打診&希望の伝達
依頼表現6~20 ソフトな依頼
依頼表現21~41 ソフトかつポジティブな依頼
依頼表現42~66 締め切り日や条件付きの普通の依頼~キツイ依頼
依頼表現67~79 ソフト~普通程度の指示・指令・命令
依頼表現80~100 直接的な命令

<付録2>
「ソフト」「プレッシャーをかける」「ソフトにプレッシャーをかける」の3段階
交渉に使える文例120

1. 礼儀正しいソフトな表現40
2. プレッシャーをかける表現40
3. ソフトにプレッシャーをかける表現40





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