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900点ホルダーに質問!第2弾

学習時間は意外と少なめ。「1時間未満」または「1?3時間」という人がほとんどです。しかし中には「5時間以上」というツワモノも。「3?5時間」という人はゼロ。・・・・・・どうしてでしょう?

「ほぼ毎日使う」という方が45%も!あえて学習時間を取らなくても、日常的に英語に触れている方が多いようです。

おなじみの問題集や通信講座、ラジオ講座のほかに、インターネットを活用している方も。大きくまとめると、「学習者用ではなく、ネイティブ向けのナチュラルな英語に触れること」「TOEICテストの形式に慣れること」がポイントのようですね。

【通信講座、ラジオ講座】
1000時間ヒアリングマラソン』(アルク)
 
毎月フレッシュな話題が届き、多方面にわたる英語を耳からインプットする
 
良い機会が得られた。
・『1000時間ヒアリングマラソン』(アルク)
 
リスニングで満点を取れました!
・『TOEIC(R)テスト730点攻略マラソン』(アルク/現在は閉講)
 
初受験で自分の力がわからなかったので、ここからスタートしました。
・『ビジネス英会話』(NHK)
 
自然な速さで語彙が豊富。何よりも内容が新しくおもしろい。
・『英会話上級』(NHK)
 
語彙力増強に役立ったし、シャドーイングにも力を入れました。

【月刊誌、書籍】
・『ENGLISH EXPRESS』(朝日出版社)
 
CDのトラックが細かく刻まれており、利用しやすい。
・『TOEIC(R)テスト新公式問題集』(IIBC)
 
実際の試験と同じ形式なので、新形式に慣れるのに役立った。
『出るとこだけ!』シリーズ(アルク)
 
短期集中で取り組めるし、苦手なところがはっきりする。
 特に英文法がよかった。
・『新TOEIC(R)テスト 直前の技術』(アルク)
 
具体的でポイントをついているところがいいです。
・『TOEIC(R)テスト 新・最強トリプル模試』(ジャパンタイムズ)
 
実際の問題よりも少し難易度が高いのがいい。
『模試600問』シリーズ(アルク)
 
とにかく量をこなすのに役立った。

【その他】
・ケーブルテレビでFOXチャンネルのドラマを字幕・吹き替えなしで見まくった。
・NHKで放送される2カ国語ドラマ。
・ネットラジオのVOAやNPRでリスニングを鍛えた。
・英語学習用のPodcastではなく、ネイティブ向けのPodcastを聞き続けた。
 
ナチュラルスピードに慣れたので、本番のリスニングは楽に感じた。
・『THE NIKKEI WEEKLY』(日本経済新聞社)。読むスピードがアップした。

※アルク発行の書籍、通信講座は本サイトでご購入いただけます。
※ウェブアンケート「TOEIC900点ホルダーに質問!」にご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。