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所定の条件を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。ただし、申請いただけるのは「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。合格保証制度の詳細は本ページの一番下の申請条件をご確認ください。

早めの学習スタートだからこそ確実に合格を狙える

「日本語教育能力検定試験 合格パック2017」は、2017年の検定試験に合格していただくために、通信講座「NAFL日本語教師養成プログラム」に、検定対策用の厳選教材5つを組み合わせたスペシャルパックです。アルクのノウハウを凝縮した「合格パック2017」には、合格を勝ち取るために必要なツールがすべてが詰まっています。さらに早期ご購入者にはお得な「早割」、「合格保証」があります!

中身その①
通信講座(メイン教材) NAFL日本語教師養成プログラム
記述式にも自信がつく個人添削指導はもとより、日本語教育界で活躍する講師陣の書き下ろしテキスト、理解が深まるCDとDVD、試験直前でも役立つ「重要キーワード集300」など、自宅学習だけでも抜群の合格率の通信講座です。
中身その②
検定試験対策に
ぴったりの補助教材
検定試験を知り尽くした著者と編集部が制作した補助教材のセットです。検定試験の出題傾向を徹底分析し、通信講座NAFLと組み合わせて使用することを前提に選びぬかれた教材が、あなたを合格に導きます。
中身その③
独学でも安心のサポート

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自信があるから合格保証!

不合格だった場合の...選べる合格保証

お申し込みが早ければ早いほどお得!

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選べる合格保証
所定の条件を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。ただし、申請いただけるのは「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。合格保証制度の詳細は本ページの一番下の申請条件をご確認ください。

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検定試験範囲を全網羅
必要な知識がどんどん身につく!
検定合格に必要な知識がしっかり身につく、効果抜群の通信講座です。「とにかく面白い」、「すごくわかりやすい」と評判の、日本語教育業界のプロ講師陣がつくったテキスト(24冊)を使用し、さらにCD(7枚)とDVD(1枚)、別巻問題集1冊(CD付き)を併用することで自然と理解が深まる仕組み。「記述式問題(2問)」の添削サービスもあります。
※テキストには各巻末に「実力診断テスト」がついています。

  • DVD
    日本語教育能力検定試験
    パワーアップ特講
    アルクの検定対策セミナーの人気講師4名が分野別に解説する4枚のDVD教材。

    詳細はこちら

  • 増補版
    日本語教育能力検定試験
    合格するための問題集
    本番に備えるための試験対策問題集。区分別対策問題が918問と聴解CD3枚付き。

    詳細はこちら

  • 日本語教育能力検定試験
    に合格するための用語集
    検定試験の過去問11年分に出ている用語をリスト化し、出題形式や出題回数を徹底分析。

    詳細はこちら

  • 改訂版 日本語教育
    能力検定試験に合格する
    ための記述式問題40
    一冊を通して「論理的に書く力」を無理なく養います。記述式問題対策の決定版。

    詳細はこちら

  • 平成28年度
    日本語教育能力検定試験
    合格するための本
    受験に必要な情報や日本語教育についての記事も掲載。

    詳細はこちら

※上記はあくまで一つの学習プランです。

講座専用SNS
「NAFL日本語教師養成プログラム」クラス
一人で学習するのは続けられるか心配......という方、どうぞご安心ください! 講座専用のSNS(受講生限定コミュニティーサービス)「クラス」をウェブ上に用意しています。学習コーチに直接質問ができ、同じ教材で学ぶ仲間と交流できる「教室」のような場なので、日々やりがいを感じながら学習を続けることができます。

詳細はこちら

  • WEB採点サービス
    「テストコ」
    通信講座の学習計画を立てたり、学習の進捗状況を記録したりしながら、簡単にテストを提出できるウェブ採点サービス。

    詳細はこちら

  • 平成29年度
    日本語教育能力検定試験
    受験案内(願書)

    「合格パック2017」をお申し込みいただいた方には、2017年7月(予定)にお届けします。

    ※平成28年度の願書の写真を掲載しています。

合格パックガイド
「合格パック2017」の利用方法、ペース配分や学習のアドバイスなどを記載しています。中面のカレンダーでは、イベントや提出物などの管理ができるようになっています。また、とりかかる教材の順番を書き込むなど、学習計画を記入し、冷蔵庫や机の前などすぐ目につくところに貼って活用しましょう。

  • オンライン提出課題受講生限定&無料
    受講生の試験対策を強化するために、5・6月に記述式問題各1問、7・8月に、選択式演習問題各20問程度の「無料のオンライン試験」を提供します。
    ※合格保証制度提出課題
  • 学習サポートメール配信受講生限定&無料
    検定試験に向けて、「この時期にこれをおさえておいたほうがよい」という具体的な学習アドバイスや、各教材の使い方、進め方に加えて、試験対策にもなる日本語教育に関する最新事情などをお届けします。
  • 無料コンテンツ配信
    アルクの誇る豊富な日本語教育コンテンから、役に立つ動画・音声コンテンツ等を厳選し、配信いたします。
  • 就職サポートセミナー受講生限定&無料
    求人情報の見方、履歴書の書き方、面接の仕方など就職活動の具体的なアドバイスに加え、求められている日本語教師像などについて、現場担当がお伝えします。(3月、8月予定/東京、大阪予定)
  • 日本語教師、実習プログラム受講生割引あり
    受講生と修了生を対象に、アルクとカイ日本語スクールが提携して行う特別実習プログラムです。教案作成、指導法、練習法などの講義を受けたあと、模擬授業も体験できます。(有料)

  • 過去問解説セミナー
    一般的な過去問題集には、正答は載っていますが、解説は未公開。昨年の過去問について、重要問題を中心に、問題の解き方から受験アドバイスまで、検定対策のベテラン講師陣が丁寧に解説します。
    (5月/東京/一般参加あり有料)

  • 過去問まるごと体験受講生限定&無料
    過去問を使って「当日と全く同じスケジュールで行う」というこのイベントを体験することで、本番に弱く緊張しがちな人も、試験慣れすることでしょう。(8月予定/東京、大阪、その他の都市予定)
  • 検定対策セミナー
    検定受験のポイントを詳しく解説する「検定対策セミナー」では、検定試験対策のベテラン講師陣が、合格のためのコツと必勝ポイントを伝授します。
    (一般参加あり有料)
  • クラブアルク会員特典

    学習のサポートはもちろん、アルクの全商品が10%割引など、会員ならではのご優待サービスをご利用いただけます。

  • ※セミナー・イベントの最新情報は、アルクのウェブサイトでご確認ください。

    ※特典内容は変更になる場合があります。

    ※セミナー・イベントへの参加には別途お申し込み(一部有料)が必要です。

( i )を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。 ※ただし、申請いただけるのは、「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。

受講料一律10万円(消費税込)返金受講料の金額に関わらず一律10万円(消費税込)を返金
(ⅰ)
NAFLの課題・
オンライン課題を
期限までに提出し、修了

下記(1)〜(4)の課題を規定の期日までに提出(弊社必着)。(1)(2)に、不合格の課題があった場合は再提出し、期日までにすべて修了していただく必要があります。

  1. (1)NAFL「実力診断テスト」(24回)
    2017年9月30日までに合格
  2. (2)NAFL「記述式問題」(2問)
    2017年7月31日までに2問とも初回提出(弊社必着)
    ※初回が不合格判定の場合、2017年9月30日までに再提出し(弊社必着)、合格
  3. (3)「オンライン記述式問題」(2回)
    第一回提出期間 2017年5月1日~2017年5月31日
    第二回提出期間 2017年6月1日~2017年6月30日
  4. (4)「オンライン選択式演習問題」(2回)
    第一回提出期間 2017年7月1日~2017年7月31日
    第二回提出期間 2017年8月1日~2017年8月31日
(ⅱ)
平成29年度日本語教育
能力検定試験を受験
2017年10月に実施される「平成29年度 日本語教育能力検定試験」を受験してください。
(ⅲ)
合格保証制度に申請する

(ⅰ)を満たしている方で、残念ながら「平成29年度 日本語教育能力検定試験」に不合格だった場合は、2018年1月10日(水)~2018年1月12日(金)(弊社必着)に、商品に同梱されている「合格パックガイド」にある「合格パック2017 合格保証制度申請フォーム」を使って申請してください。また、申請される場合は、フォームを含め下記のものをお送り下さい。

※送料はお客様負担となります。
※合格保証制度の申請期間は変更になる場合がございます。申請期間や申請先については同梱している「返金保証(特約)」で詳細をご確認ください。

お送りいただくもの計3点
1)「平成29年度日本語教育能力検定試験 結果通知書(不合格)」のコピー
※アルファベットの判定分までをコピーしてください。
2)教材一式(『平成29年度 日本語教育能力検定試験 受験案内』(願書)を除くすべて)
教材は書き込みがあってもそのままご返却ください。
3)合格パック2017 合格保証制度申請フォーム

※教材は、お申し込み受付後、3営業日以内に一括で発送センターより出荷いたします。
※特典の願書は、2017年7月の発送を予定しております。
※アルクのウェブサイト、アルク楽天ショップからのお申し込み限定となります。お電話でのお申し込みはお受けしておりません。
※会員価格の適用はありません。
※「合格パック2017」のお申し込みは、登録住所(配送先住所・請求先住所とも)が日本国内の方に限られます。
※法人のお客様からのお申し込みはお受けしておりません。
※教材の分売はできません。

通学(420時間養成講座)よりも合格パックが選ばれる理由

合格パックは、通学(420時間養成講座)よりもこんなにお得で効率がいい!

「合格パック2017」は通学(420養成講座)と比較すると約5分の1の費用で済みます。また、いつでもどこでも学習可能なので、通勤時間やスキマ時間を利用するなど、ご自身のライフスタイルに合わせた学習が可能です。

検定合格者は、採用担当者からの評価が高い!

合格パックを使って検定試験の対策をすることで、同時に日本語教育全般の基礎を学ぶことができます。つまり、検定試験に合格することで、基礎知識を身に付けていることの証明となり、就職・転職・昇進の際に、評価対象となります。

検定合格者は、基礎知識をしっかり
身に付けていることが評価されています。
当協会では、国内外を含め、年間500件近くの日本語教師求人情報を掲載していますが、応募・採用条件には9割以上で「検定試験合格者」という応募条件が記載されています。その理由としては「日本語教師としての基礎知識や理論なくして、実践なし」という考え方の学校、採用担当者が多いからだと考えられます。「検定試験合格者」のほうが、現場に入ってから気付きが早い、基礎知識がしっかり身に付いているので研修をスムーズに進めることができる、といったメリットを感じている採用・研修担当者も、数多くいることと思います。

特定非営利活動法人
国際日本語研修協会
理事 大日方 勝弘 氏

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所定の条件を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。ただし、申請いただけるのは「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。合格保証制度の詳細は本ページの一番下の申請条件をご確認ください。

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1人で勉強が続けられるか不安です。
本講座専用のSNS「NAFL 日本語教師養成プログラム」クラスに登録すれば、NAFLのテキストに関する疑問点や質問には、「NAFL質問ボックス」を利用して学習コーチに質問できます。質問には学習コーチが個別に回答しますので、疑問を残さず一つずつ解決しながら学習を進められます。また、学習コーチからのアドバイスや日本語教育に関する時事ニュースを読んだり、他の受講生と交流したりできます。
勉強時間を確保できるか不安です。
自分の都合の良い時間に勉強できるのが、この通信講座の長所です。合格を勝ちとった方々は、毎日、定期的に勉強する時間を作るために、何となく視聴しているテレビ番組を減らしたり通勤時間を勉強に充てたりしています。何のために検定合格を目指すのかといった初心を思い出し、10月の試験日までは受験勉強を優先すると周りに伝えておくのもよいでしょう。
難関試験なので、内容が理解できるか不安です。
NAFLのテキストは初めて日本語教育について学ぶ方を対象にわかりやすく書かれています。多くの受講生が日本語教育の知識ゼロで学び始めて、しっかりと知識を身につけているので安心して勉強してください。そして、合格パックに含まれている問題集で実践問題をどんどん解き、分からなかった部分をテキストで復習すると効果的です。

細かいところは後回しにして、
まずは全体を早めに把握すること 國井 幸子さん(仮名)

家事と両立させることが難しく、夏以降がさらに大変になりそうでしたので、細かいところは後回しにして、まずは全体を早めに終わらせる計画を立てました。たとえば、「毎週5冊分のテキストを終わらせる」など、かなり意気込んだ計画を立て、これをクリアしていきました。

教材の使い方として工夫したのは、最初に全体を読むことです。その上で巻末のテストをやってみて分からないところを確認するようにしました。

自作したものは、単語帳です。表に覚えなければならない用語を書き、裏に意味や説明を書いて覚えるようにしました。また、「訂正ノート」というものも作りました。このノートには、テストをしてみて間違えた箇所を書き記したり、意味の分からなかった語句を調べて書き込んだりするようにしました。さらに、教授法と音声を学ぶために、パワーポイントでクリックすると説明が出る資料も自分で作りました。

合格パックで学んでよかった点は、合格保証があることです。万が一落ちた場合に保証があるので、失うものは無いと思いました。また、受講生専用のSNSで質問して、スタッフやクラスメートの方々からすぐにお返事やご回答をいただけたのもよかったです。すぐ結果が出るテストコも活用できましたし、過去問体験などのイベントに参加できたことも、とても役立ちました。

あえて「まとめノート」はつくらず、
問題の解答を紙に丸写しして知識を定着させました 丸山 智子さん(仮名)

学習を始める際に、まず過去問を解いてみました。結果は、平均5割の正解率。何を聞かれてるかすら分からないジャンルもありましたので、まずは分かりそうな分野で、かつ薄いテキストから一通り読んでみることにしました。モチベーションアップの方法としては、机にテキスト24冊を積み重ね、やったものを右側に並べ直して、「これだけ頑張った」とわかるようにしましたね。

学習場所は、図書館を利用しました。学習時間は、平日は仕事の後に3時間、土日は朝から夕方まで図書館にこもることもありました。

工夫したことは、あえて「まとめノート」をつくらないことですね。ノートをつくると、つくったことに満足してしまうので、テキストを一度全部読んでみて、それから、NAFLの実力診断テストの解答を紙に丸写しして頭の中に知識を定着させるようにしました。そして、再度テキストに戻って、もう一度丁寧に読みました。読むポイントも見えているので、途中でやめずに、最後まで読み切って、巻末問題もやってしまう、という流れを繰り返すようにしました。

難関とも言われる「日本語能力検定試験」に合格するには、自分に合った勉強の方法や時間の取り方、学習の効率化を工夫することが大切です。すでに合格した先輩たちは、どんなふうに学習したのかも一つの参考にしましょう。

  • 通勤中はアルクのウェブサイトに掲載されている問題を解きました。
  • 昼食のときに、NAFLのテキストを見るのも有効です。
  • 検定試験を受験すると友人や同僚に宣言し、飲み会の誘いを断りやすくしました。
  • 子どもが起きる前に勉強時間を確保し、落ち着いて勉強に取り組みました。
  • 午後は、子どもを寝かしつけた合間を使って、細切れに勉強しました。
  • 土日は、夫に育児を手伝ってもらい、少し多めの学習時間を取りました。
  • 授業と授業の合間に、学食や図書館で勉強しました。たまにファミレスも利用しました。
  • スマホに音声問題のデータを取り込み、通学時間に耳慣らししました。
  • お風呂にスマホを持ち込んで、その日に学習した内容を入浴時間に復習しました。
  • 午後に図書館で2時間程勉強。周りに勉強している人がいるので、自宅より集中できました。
  • 土曜日の午後は、日本語ボランティアに参加します。外国人と接することで、
    モチベーションが上がりました。

日本語教育能力検定試験 合格パック2017 お申し込みはこちら 日本語教育能力検定試験 合格パック2017 お申し込みはこちら

日本語教育能力検定試験
合格パック2017

教材構成

  1. ①NAFL日本語教師養成プログラム
    • ・コースガイド
    • ・模擬テスト1回分
    • ・テキスト24冊
    • ・重要キーワード集300
    • ・別巻検定対策問題集1冊
    • ・実力診断テスト24回
    • ・CD7枚
    • ・記述式問題の添削指導2回
    • ・DVD1枚
    • ・特製CDケース/修了証
  2. ②DVD日本語教育能力検定試験パワーアップ特講
  3. ③増補版 日本語教育能力検定試験に合格するための問題集
  4. ④日本語教育能力検定試験に合格するための用語集
  5. ⑤改訂版 日本語教育能力検定試験に合格するための記述式問題40
  6. ⑥平成28年度日本語教育能力検定試験合格するための本
  7. ⑦合格パックガイド
  8. ⑧平成27年度 日本語教育能力検定試験 受験案内(願書)

  • 受講料※送料無料

  • お申し込み締切

  • お支払方法

※教材は、お申し込み受付後、3営業日以内に一括で発送センターより出荷いたします。
※特典の願書は、2017年7月の発送を予定しております。
※アルクのウェブサイト、楽天ショップからのお申し込み限定となります。お電話でのお申し込みはお受けしておりません。
※会員価格の適用はありません。
※「合格パック2017」のお申し込みは、登録住所(配送先住所・請求先住所とも)が日本国内の方に限られます。
※法人のお客様からのお申し込みはお受けしておりません。

お申し込みが早ければ早いほどお得!

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選べる合格保証
所定の条件を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。ただし、申請いただけるのは「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。合格保証制度の詳細は本ページの一番下の申請条件をご確認ください。

( i )を満たした上で、2017年の日本語教育能力検定試験に不合格だった場合には、合格保証制度に申請いただけます。 ※ただし、申請いただけるのは、「合格パック2017」を2017年1月25日(水)23:59までにご購入いただいた方に限ります。

受講料一律10万円(消費税込)返金受講料の金額に関わらず一律10万円(消費税込)を返金
(ⅰ)
NAFLの課題・
オンライン課題を
期限までに提出し、修了

下記(1)〜(4)の課題を規定の期日までに提出(弊社必着)。(1)(2)に、不合格の課題があった場合は再提出し、期日までにすべて修了していただく必要があります。

  1. (1)NAFL「実力診断テスト」(24回)
    2017年9月30日までに合格
  2. (2)NAFL「記述式問題」(2問)
    2017年7月31日までに2問とも初回提出(弊社必着)
    ※初回が不合格判定の場合、2017年9月30日までに再提出し(弊社必着)、合格
  3. (3)「オンライン記述式問題」(2回)
    第一回提出期間 2017年5月1日~2017年5月31日
    第二回提出期間 2017年6月1日~2017年6月30日
  4. (4)「オンライン選択式演習問題」(2回)
    第一回提出期間 2017年7月1日~2017年7月31日
    第二回提出期間 2017年8月1日~2017年8月31日
(ⅱ)
平成29年度日本語教育
能力検定試験を受験
2017年10月に実施される「平成29年度 日本語教育能力検定試験」を受験してください。
(ⅲ)
合格保証制度に申請する

(ⅰ)を満たしている方で、残念ながら「平成29年度 日本語教育能力検定試験」に不合格だった場合は、2018年1月10日(水)~2018年1月12日(金)(弊社必着)に、商品に同梱されている「合格パックガイド」にある「合格パック2017 合格保証制度申請フォーム」を使って申請してください。また、申請される場合は、フォームを含め下記のものをお送り下さい。

※送料はお客様負担となります。
※合格保証制度の申請期間は変更になる場合がございます。申請期間や申請先については同梱している「返金保証(特約)」で詳細をご確認ください。

お送りいただくもの計3点
1)「平成29年度日本語教育能力検定試験 結果通知書(不合格)」のコピー
※アルファベットの判定分までをコピーしてください。
2)教材一式(『平成29年度 日本語教育能力検定試験 受験案内』(願書)を除くすべて)
教材は書き込みがあってもそのままご返却ください。
3)合格パック2017 合格保証制度申請フォーム

※教材は、お申し込み受付後、3営業日以内に一括で発送センターより出荷いたします。
※特典の願書は、2017年7月の発送を予定しております。
※アルクのウェブサイト、アルク楽天ショップからのお申し込み限定となります。お電話でのお申し込みはお受けしておりません。
※会員価格の適用はありません。
※「合格パック2017」のお申し込みは、登録住所(配送先住所・請求先住所とも)が日本国内の方に限られます。
※法人のお客様からのお申し込みはお受けしておりません。
※教材の分売はできません。

■問い合わせ先 株式会社アルク お客様センター
電話 0120-120-800(フリーダイヤル)月~金 9:00~17:00(土日祝日休み)
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-6 市ヶ谷ビル

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