採用企業3800社、のべ受講者数250万人以上のアルク英語教材

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ヒアリングマラソン ビジネス

ヒアリングマラソン ビジネス

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32,914

商品分類

学習分野

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学習時間

標準学習期間

通信講座

リスニング
ビジネス英語
キャリアアップ

英語初級~

1日30分×
週4日

3カ月

ご利用可能なお支払い方法
・クレジットカード(一括・分割払い)
・コンビニ後払い(ニッセン@払い)
・代金引換

ALCO 無料アプリ 音声DL&再生がスマホでできる!

講座の特長

あなたのビジネスを成功に導く、
行動するための英語力。

共通理解が前提として保証されない国際ビジネスの現場では、「なんとなく聞き取れた」は通用しません。プレゼンテーションや交渉において有益な成果を得るためには、聞ける・わかると同時に確かな発言力も求められるのです。
そこで、アルクは英語のインプットとアウトプットを同時に高める新たなリスニング方法「クリティカルリスニング」を提案します。
重要な情報をもらさず聞き取れるだけでなく、聞き取った情報を適切に評価・判断できるようになり、さらに、確かな発言力までも養成。
あらゆるビジネスシーンで主役を張るためのスキルが、確実に手に入ります。

英語を使うビジネスパーソンの"現場の声"を集約
ビジネスシーンでの"聞き取れない""話せない"悔しさから解放される歓び。



アルク調べ(2007年6月)
対象:561名のビジネスパーソン

本講座の開発にあたり、アルクは英語を使うビジネスパーソン561人にアンケートを実施しました。
英語を聞き取る必要があった場面の1位は「プレゼンテーション」。プレゼンにおける悩みも多く、「うまく聞き取れなかったので、質問をしたかったが、できなかった」「後でレポートを提出しなければならなかったが、要点がわからず困った」などの声が寄せられました。
ビジネスパーソンが英語を聞き取る必要がある場面と、ビジネスの現場で求められるリスニング力を、アンケート結果を基に分析。ビジネスパーソンの"現場の声"を集約して生まれたのが「ヒアリングマラソン ビジネス」です。
英文執筆も実際にビジネスの現場で英語を教えているネイティブ講師が担当。厳選した学習素材とリアルなシチュエーションでスキルを磨けます。

パフォーマンスの向上を支える「クリティカルリスニング」

クリティカルリスニング

「クリティカルリスニング」は、英語特有のリズムとロジックに着目し、2つの異なるアプローチで英語リスニング力を高める、画期的なメソッドです。

音声に着目した「リズムリスニング」

日本語とは異なり、英語が話されるときには、音の強弱や抑揚など、波の形のようなリズムがあります。このリズムを意識しながら聞くことで、重要な情報が浮かび上がり、大まかな内容をつかむヒントが得られます。

文章構成に着目した「ロジックリスニング」

英語特有の文章構成を把握することで「どこで何を聞き取れば良いのか」がわかり、話の展開の予測ができるように。これにより、ポイントを押さえて聞けるようになり、次の行動につながるリスニング力が身につきます。

1つの英文を、「リズムリスニング」と「ロジックリスニング」で聞き取ります。この「クリティカルリスニング」により、聞き逃せない重要な情報をしっかりキャッチ。自分が発言する側に立った時にも、要点を踏まえた的確な意見を相手に伝えられるようになります。瞬時の判断が要求されるビジネスパーソンにとって必要不可欠なスキルを、日々着実に高めていきます。

講座のポイント

  • 3段階の聞き取り目標で、ナチュラルスピードに完全対応。
    ネイティブスピーカーが話すナチュラルスピードの英語に対応できてこそ、ビジネスシーンで本当に役立つ英語力と言えます。本講座では、テキストブックごとに音声スピードを120wpm(※)→140wpm→160wpmに設定。ネイティブスピーカーの自然なスピード(160wpm→180wpm)への対応力を養います。
    また、リスニングワード数もテキストブックごとに、約3500ワード→約4000ワード→約4500ワードと増加。スピーキングスピード、英文量、素材の難易度が徐々にアップしていくので、効果的なレベルアップが図れます。
    (※)wpm=words per minute:1分間に話すワード数
  • アウトプットの強化で、上司をうならせる「議事録」が書ける。

    別冊『リスニングメモ』
    「クリティカルリスニング」の効果は、プレゼンのレポートや会議の議事録をまとめる際にも実感できます。
    さらに、別冊『リスニングメモ』をツールとして、英語を聞きながら要点をメモする"コツ"を伝授。明日の会議から即使えるビジネススキルが磨けます。
  • 補助教材も充実。別冊「インタビューブック」と英語ニュース

    別冊『インタビューブック』
    別冊『インタビューブック』には、企業研修プログラムで活躍する講師陣や注目の起業家への英語インタビューを収録。さらに、英語ニュースの音声・スクリプト・訳を会員専用Webサイト「CAMPUS」からダウンロードできます。
    収録インタビュー
    Interview 1 「リーダーシップ」 By Kimberly Wiefling
    Interview 2 「イノベーション」 By Francine E. Gordon
    Interview 3 「ウィキペディア」 By Jimmy Wales


教材について

教材構成 コースガイド/テキスト3冊/CD6枚/別冊『インタビューブック』(CD付き)/別冊『リスニングメモ』/マンスリーテスト3回(CD付き)/特製CDケース/修了証(修了時)
受講スタート 通常、平日17:00までのご注文は、翌営業日(*)に発送センターより出荷します。(*営業日は月~金。土日祝、年末年始は休業。詳しくはこちら
商品コード B2
推薦者メッセージ 編集者より

試聴とカリキュラム

教材体験

実際のテキストを一部ご覧いただきながら、教材CDの音声等を試聴できます。ボタンを押していただくと、別ウィンドウが開きます。どうぞお試しください。


  • Vol. 1
  • Vol. 1

カリキュラム

プレゼン・会議・交渉で欲しかったスキルが、リアルなシーンで磨ける。
あなたをビジネスの頂きへと導く、洗練された24ユニット。

2日間で1ユニットを学習。1つのユニットを「リズムリスニング」と「ロジックリスニング」で聞き取っていきます。
週の前半にはビジネス関連、後半にはカルチャー関連のトピックを用意しました。


受講体験談(8)

TOEIC(R)テストで過去最高の600点を取ることができました
松村唯幸さん 43歳 会社員 北海道

昨年、外資系企業との関連合弁会社に出向を命ぜられ着任しました。初めての海外営業で、英文Eメール、英文契約書、英語での電話応対、公式会議、パワーポイントやエクセルの資料作成、英語情報誌の精読、要約、海外出張など、英語での仕事が必須となり、英語力の重要性を痛感しました。今年、再び異動になり、国内の業務に戻りましたが、英語は身に付けておくべきと思い、忙しい中でも継続して、英語学習ができる環境をつくろうと考えました。

インターネットで情報収集をしたところ、昨年通学していた東京の英会話学校で本講座の紹介があり、自己のTOEICのスコアなども鑑みて、受講することに決めました。

何度も繰り返しリスニング

通勤時間はCDウォークマンで常に聞くこと、営業車のオーディオでも何度も聞くことを心掛けました。通勤電車の中や出張の宿での空き時間には、テキストを読みました。コースガイドのカリキュラムどおりの学習方法はできませんでしたが、回数だけは何度も聞きました。

部分的にナチュラルなスピードで英語が聞こえるようになり、洋画のDVDなどを見ると部分的ではありますが、簡単な英会話が以前より理解できるようになりました。

テキストの商談交渉、機内アナウンス、芸術家の話、一般会話など、何度聞いても有益な内容でした。また、インタビューブックの内容が面白かったです。中でもインタビュー3の「オンライン百科事典『ウィキペディア』の創始者」は何度聞いても聞き取れませんでしたが、テキストを読むとためになる内容でした。

さらなるスコアアップを目指して

TOEICは10年前に受験した575点が最高で、それ以降右肩下がりになり、昨年7月は450点に。ですが、9月には500点に回復、今年7月に過去最高の600点を取ることができました。

社内管理職の最低ラインであるスコアの600点に届いたのでほっとしています。いずれ国際事業部に異動してもやっていく気持ちが固まってきています。

TOEIC600点の英語力では通用しないことがわかっていますので、来年には735点、3年以内に800点台後半を目指したいです。そして国際事業部か海外駐在員に異動させられても躊躇ちゅうちょすることのない英語力を身に付けたいです。また、趣味であるスキーの指導(指導員資格所持)で英語圏出身の方に英語で指導をしてみたいです。

この講座を受講して、アルクの教材は自分に合っていると確信できたので、現在、「ヒアリングマラソン中級コース」の受講を始めました。この講座も楽しみです。

出張の際、テキストで学んだ表現をもとにスムーズにこなすことができました
梅田 学さん 会社員 46歳 愛知県

会社の合併により国内中心だったのが一転し、グローバル戦略を取るようになりました。業務上でも、タイやアメリカと電話会議やメールのやりとりを英語で頻繁に行うようになってきました。しかし、電話会議では相手の言うことを即座に理解し、こちらの主張を相手にわかってもらうことが必要です。メールでは短時間で読んで返事を書く必要があります。特に電話会議では自分の言いたいことがとっさに言葉に出ない場合もあり、ビジネス英語を本格的に鍛えるために「ヒアリングマラソン ビジネス」を受講しました。

教材の中で特に良かったのが、インプットとアウトプットを同時に高めることができる「クリティカルリスニング」です。各ビジネスシーンによく対応した即戦力になる内容であり、実際に外国人と接する時のようにナチュラルスピードなので、緊張感を持ってリアルな勉強ができました。すみずみまでもらさず聞き取り、情報を判断することで、スピーキング力も養成されました。また、英語を聞きながら要点をメモする手法がマスターでき、電話会議後の議事録作成が楽になり、上司からも褒められました。

学習は主に通勤の車の中でCDを聞きながらアウトプットの練習を行いました。また、テキストが非常にコンパクトで電車の中で持ち歩くことができたので、非常に便利でした。ビジネスマンにはうれしいサイズです。

先日、タイへ出張に行った際、現地教育を行うとともに取引先の営業担当者と会いました。最初は通訳を交えて話していましたが、通訳者が新人だったためか専門用語が理解できず、私の意図と反した内容で誤解を招く状態になってしまいました。そこで、自分で英語で直接話すことにしたのですが、テキストの交渉や会議のシーンで学んだ表現をもとにスムーズにこなすことができました。私はエンジニアですが、専門用語をテキストで学んだ表現に乗せて話す手法で楽に会話ができました。渡航先で通訳を介さず、自分の言葉で話すことにより、誤解等を生じずビジネスが進んだので非常に重要だと実感しました。タイでの経験をもとに自分の英語に少し自信が持てるようになりました。また、外国との電話会議でも積極的に発言できるようになりました。

グローバル化が進むにつれ、今後、ますます私の会社では英語の重要性が高まってくると思います。英語力を鍛え、自分の言葉で自分の思いを伝え、ビジネスに役立てたいと思います。

飽きることなく続けることが出来ました。
女性  弁理士 東京都

英語による講演やセミナーを聞いている際、いわゆる「聞きどころ」=ポイントを逃して以降、内容がちんぷんかんぷん、ということがあります。せっかくの講演を聞き逃したらもったいないですし、もれなく聞き取るにはどうしたらよいかな、と悩んでいました。そんな時、「ヒアリングマラソン ビジネス」の講座を知り、受講を決めました。

この講座では、リズムリスニングとロジックリスニングという異なる聞き方を繰り返し練習します。リズムリスニングでは、話し手が強調したいことは強く発音される、という、至極当たり前のことに気づくことができ、そしてロジックリスニングでは、話の先を予測しながら聞く練習をすることが出来ます。ただ漫然と聞くのではなく、強調ポイントに気をつけて予測する、という聞き方を意識するようになりました。教材は、ビジネスの堅い話と、日常的な軽い話とが交互に組まれているので、飽きることなく続けることが出来ました。

受講後、セミナーやプレゼンを聞く際、ただ漫然と聞くのではなく、先の流れを予測しながら聞くよう意識するようになりました。たまに予測が当たったりすると、「やっぱりこう言った!」などと嬉しくなり、話に集中することができるようになりました。途中で話題についていけず、沈没、ということが格段に減ったように思います。テストの結果に一喜一憂している私の姿を見て、子供達が「ママも勉強するんだね!」と興味を持ってくれたのも、収穫だったと思います。

1レッスンごとに細かくタスクが分かれているこの講座は、時間のない方にはもってこいだと思います。毎日15分間、やるかやらないか、というきわめて"なまくら"な勉強しかしない私でも、6カ月間かけて何とかこの講座を完走できました。教材の指示にきちんと従って少しずつでもこなしていけば、成果は上がると思います。

自分の仕事でも生かせそうなフレーズがたくさん出てきました
女性 30代 会社員

1000時間ヒアリングマラソン」を以前受講していて、その内容の濃さを信頼していました。その中でも特にビジネス英語に焦点を絞った内容ということだったので受講を決めました。リズムリスニング、ロジックリスニング、というヒアリングの手法にも関心を持ちました。

よかった点は、扱っている題材が実際のビジネスを想定した内容だったため、自分の仕事でも生かせそうなフレーズがたくさん出てきたところ、またTOEIC受験にも役だったところです。

通勤時間(片道20分の電車)と、早朝(4時に起床して、1時間半)を利用して学習時間にあてました。

現在TOEICの結果待ちですが、3年前の前回の受験時と比べて、リスニング、ライティングともに解ける問題が増えました。おそらく結果もよくなっていると思います。

興味深く、最後まで飽きずに学習できました
男性 40代 会社員

仕事で、客先および製品の購入先が、いずれも海外(英語圏)となり、会議、電話会議、契約交渉などが必要となった。20年前にヒアリングマラソン(完走できなかったが、600時間ほど聞いた)を受講した後、特に勉強していなかったが、ビジネスに役立つようにと受講を決めました。

ビジネスとオフの2つの状況設定がなされていて、興味深く、最後まで飽きずに学習できました。打ち合わせでの会話や、クレームへの対処や、出張の空港でありそうなアナウンスなど、すぐに役立ちそうです。

出勤前に早起きして聞いたり、うまく進めなかったところは、週末を使って、遅れを取り戻しました。1ユニットがそれほど長くないので、集中が途切れないため、よかったです。打ち合わせの電話などで、会話の聞き取りが以前より楽にできるようになりました。また、メモの取り方も役立っています。

繰り返すうちに「英語を聞く姿勢」が変わりました。
モニター体験者 男性 27歳 団体職員

現在は発展途上国への開発援助活動に携わっています。自分が担当する国に出張することや、現地の方と電話で話をする機会がありますが、そのような仕事での共通語は英語。出張の際にはコミュニケーション力不足を感じることが多く、英語力の向上は切実な問題です。特にヒアリング力、次いでスピーキング力を磨くことが自分の課題だと思っています。交渉の場では聞き間違いが致命的な誤解を生むことがありますし、自分の考えを正確に伝えられなくては、話が前に進みません。プライベートで英語を話すのとは違い、仕事の場ではよりシビアな英語力が求められるため、ビジネスシーンの英語にフォーカスした『ヒアリングマラソン ビジネス』には、開講された当初から興味がありました。

仕事が忙しく、帰宅が深夜になることも多い私にとって、自分のペースで学べるか否かは、英語学習法を選ぶ際の大切な基準。空き時間を利用して好きな時に学べる通信講座は、自分に最適な学習スタイルだと思っています。『ヒアリングマラソン ビジネス』は1日30分、週に4日という学習ペースで、これはなかなか学習時間がとれない私でも負担に感じることのない学習量でした。主に就寝前の時間や、通勤中の電車内などで学んでいましたが、数日分まとめてやってみようという気になるほど、余裕をもって学べました。また「ビジネス」「カルチャー」双方の学習ユニットとも、趣向を凝らしたリアルなテーマ設定になっているため、興味をもって学ぶことができます。楽しみながら繰り返しCDを聞くうちに、英語を聞く姿勢が変わり、少し難しく感じる英語も「分かるかもしれないから聞いてみよう」と、ポイントを意識して聞くようになりました。これは自分にとって大きな変化でしたね。

英語特有の文章構成について学べる「ロジックリスニング」は、とても有効な学習メソッドだと思います。序論→本論1→本論2…結論と展開する英語特有の文章構成の基本を理解できるので、聞きながら話の展開を推測できるようになります。また、話をロジカルに展開するためのキーワードや話法も学べるため、交渉やディスカッションの際に活用できると感じました。英語で相手を説得する際、いきなり本論から始めて失敗した経験があったので、このメソッドは大いに参考になりますね。また、英語特有の抑揚や、音の強弱を意識して学べる「リズムリスニング」のメソッドは、聞き取りの力だけでなく、スピーキング力を鍛えるのにも有効だと思います。CDを聞いて、強く発音される個所をチェックする課題があるのですが、自分でチェックした個所と、その後でテキストに示されるネイティブのリズムを比較すると、けっこう違っているんです。自分のスピーキングのクセがそのまま表れているのに気づき、どこを直せば自然なリズムに近づけるのかを把握することができました。このメソッドで英語特有のリズムを身につければ、ネイティブにも聞き取りやすい英語を話せるようになると感じました。

私の仕事では英語が必須のビジネススキルなので、今後も継続的に学習していきたいと思っています。実践的な英語力を身につけて、ビジネスの場で自信をもってコミュニケーションできるようになりたいですね。交渉の場で必要なヒアリングとスピーキングの力を磨ける『ヒアリングマラソン ビジネス』は、英語力を必要とするビジネスパーソンにとって心強い学習ツールだと思います。私もさらに学習を進めていこうと考えています。

教材のトピックが面白いので、英語を聞くことが苦痛でなくなりました
男性 50代 会社員 神奈川県

2007年にTOEICのスコアが900点を超えましたが、その後英語から遠ざかっていました。これ以上ブランクを空けたくないと思い、かつて利用したことのあるアルクの教材が信頼できる、と本講座を受講しました。

テキストのステップ3「英語のリズムを意識しながら聞きましょう」が役立ちました。以前、オーストラリア人の友人から「私も実はアメリカ人の英語を聞き取れないことがある。そんな時はリズムで判断する」と言われ、驚き、感心したことがあります。それ以来、リズム、イントネーションに注意しながら聞き、話しています。

通勤中に携帯音楽プレーヤーで教材を聞きながら耳慣らしをしました。ほぼ聞きとれるのでテキストは確認用に使うことが多かったです。ただし、独り合点で間違った理解をしているかもしれないので、必ず1回は読み込むようにしました。初めて聞く長文が全部聞き取れた時には満足感がありました。

教材のトピックが面白いので、受講開始2カ月後、英語に耳が慣れ、さらに1カ月後、英語を聞くことが苦痛でなくなりました。

5年前の感覚と実力を取り戻すべく、勉強を続けていきたいです。また、苦手なインタビュー英語を攻略するために『ENGLISH JOURNAL』の購読を始めました。

英語を学習しながらカルチャーについても学べ、大満足。
女性 40代 主婦 福岡県

ビジネス系の学習は苦手でしたが、「ビジネス英語も基本は、英会話である」とラジオで聞き、この講座に飛び込みました。以前、仕事で英語を使っていましたが、テキストの内容とは全く分野が違うものでした。

何とか時間を作り、台所で毎日少しずつ学習しました。テキストには、さまざまなビジネスシーン以外にもカルチャーについてのトピックがあり、とても楽しく、英語以上に自分の知識を高めることができました。リピート部分では、その人物になりきりました。

語彙力が低い私は、全く内容を解釈できないこともありました。その時は、キーワードと語注に目を通して問題に臨むと、きちんとわかりました。知らない単語は聞こえないということをあらためて実感。ノートに知らなかった単語を全部書き出しました。

テキストは、効率よく学習できるように、工夫して作成されています。マンスリーテストは毎回緊張しましたが、しっかり学習していれば解ける問題で、正解した答案を見た時は、うれしかったです。

英語を学習しながらカルチャーについても学べ、ビジネスの世界に触れることができ、大満足です。

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クラス

一人で学習するのは続けられるか心配……という方、どうぞご安心ください!
「ヒアリングマラソン ビジネス」には講座専用のSNS(受講生限定コミュニティサービス)「クラス」をウェブ上に用意しています。学習コーチに直接質問ができ、同じ教材で学ぶ仲間と交流できる「教室」のような場なので、日々やりがいを感じながら学習を続けることができます。「クラス」にぜひ参加して、学習効果を最大限に高めましょう!

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